現物取引明細絞り込みの使い方について教えてください。

「現物取引明細絞り込み」機能の使い方を説明します。

Case 1 集計期間で絞り込む

集計期間で絞り込む場合は、絞り込み開始日と終了日を設定します。

枠内をクリックしますとカレンダーが表示されますので、絞り込み開始日と終了日をそれぞれ設定してください。

絞り込み期間を設定しましたら、最後に一番下にある「絞り込み」ボタンをクリックします。

Case 2 取引所で絞り込む

取引所で絞り込む場合は、取引所の「▼」をクリックします。

すると、取引に使われている取引所が一覧で表示されます。

最初は「全て」にチェックが入っていますので、「全て」のチェックを外して絞り込みたい取引所にチェックを入れます。

チェックを入れた取引所以外で絞り込みたい場合には、以下の画像のように「上記以外の取引所を検索」をクリックします。

最後に、一番下にある「絞り込み」ボタンをクリックします。

Case 3 取引種別で絞り込む

取引種別で絞り込む場合は、取引種別の「▼」をクリックします。

すると、取引に使われている取引種別が一覧で表示されます。

最初は「全て」にチェックが入っていますので、「全て」のチェックを外して絞り込みたい取引種別にチェックを入れます。

チェックを入れた取引種別以外で絞り込みたい場合には、以下の画像のように「上記以外の取引種別を検索」をクリックします。

最後に、一番下にある「絞り込み」ボタンをクリックします。

Case 4 通貨で絞り込む

通貨で絞り込む場合は、通貨の「▼」をクリックします。

すると、取引に使われている通貨が一覧で表示されます。

最初は「全て」にチェックが入っていますので、「全て」のチェックを外して絞り込みたい通貨にチェックを入れます。

チェックを入れた通貨以外で絞り込みたい場合には、以下の画像のように「上記以外の通貨を検索」をクリックします。

最後に、一番下にある「絞り込み」ボタンをクリックします。

Case 5 エラー取引明細で絞り込む

取引エラーになっている明細のみを表示させたい場合は、「取引エラーのみを表示」にチェックを入れます。

そして、「絞り込み」ボタンをクリックします。

Case 6 複数の条件で絞り込む

絞り込みを行う際は、複数の条件で絞り込むことも可能です。

例えば、

・絞り込み期間:2018年1月1日〜2018年12月31日
・取引所:bitflyer、coincheck、zaif
・取引種別:売却、購入
・通貨:BTC

で絞り込みを行う場合は、

このように設定をして「絞り込み」ボタンをクリックします。
また、

・絞り込み期間:2018年7月1日〜2018年12月31日
・取引所:全て
・取引種別:全て
・通貨:JPY 以外
・取引エラーのみ表示

で絞り込みを行う場合は、

このように設定をして「絞り込み」ボタンをクリックします。


現物取引明細使い方
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