ポートフォリオのトークンで不要な項目を非表示にする方法を教えてください。

CryptoLinCでは取引所のAPIキー、または暗号資産ウォレットのアドレスの連携による資産管理機能を提供しております。

その際、AirDrop等で意図しないトークンなどがウォレットに勝手に入ってしまうことがあります。
そういったトークンを非表示にする方法を本ページにて説明します。

操作例

Step1

ウォレットの個別設定ページに移動します。

ポートフォリオページの画面右上にある「データ連携」をクリックしてください。

続いて、「ウォレットアドレス連携」をクリックしてください。

すると、このように連携設定済みウォレットのリストが表示されますので、設定したいデータの「ウォレット一覧」をクリックします。

このようなページが表示されるので、設定したいデータの列をクリックしてください、するとこのように詳細モーダルが表示されますので、そのモーダルの中の「設定」ボタンをクリックしてください。

このような設定ページに移動されます。

Step2

設定ページに移動できたので、無効化設定を行います。
表の右側にある「集計対象」のスイッチボタンが表示ON/OFFの切り替えを管理しています。
現在全てのトークンが表示ONになっています。
BNBとcake以外は全部非表示にしたい場合、以下の画像のように不要なトークンのスイッチは全部OFFにし、「登録」ボタンをクリックします

Step3

更新完了したメッセージが表示されたらポートフォリオ画面に戻りましょう。

このように不要なトークンは全て表示となりました。


ポートフォリオ非表示トークン不要使い方ガイド
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